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白人のこういうとこが嫌い

バザルートを楽しみ、次なる目標はジンバブエ。

ヴィランクーロからジンバブエ方面に向かう唯一のバスが

予約Fullということで、一日延泊を余儀なくされましたが

その次の日のチケットを無事ゲット。



しかしこのバス、早朝4時集合、4時半発。

こんなに早い時間に出発するバス、この旅初かも?



私達が泊まっていた宿はバスターミナルから1km近く離れていて

ど根性バックパッカーならもちろん歩いてターミナルまで行くと思うんですが

軟弱な私たちは最初からそんなつもりが無く



荷物いっぱいだし、重いし、遠いし、もちろんタクシーだよね



ってことで意見が一致していました。




そこで宿の人に翌日早朝のタクシーの相談をすると

「早朝はアホみたいに高いから歩いて行きな!」とのこと。

どうやら1台いくらではなく、一人いくらという値段設定らしいのです。

しかもそれが・・・値段忘れたけど確かにバカみたいに高かった気が・・・。

そこでゴリ押しして「それでもいいからタクシー呼んどいて」

と言えばいいのかもしれませんが

いかんせん現金の手持ちがあまりなくなっていた私たちは

約1キロもの距離を重たい荷物を背負い、

前にもサブバックを背負い、更に手提げも持ち・・・

という、ど根性コースを選ばざるをえなかったのです。



手ぶらの状態でのんびり歩いて20分程度かかる道のり。

荷物があるから更に時間がかかる上、途中で休憩を取りながらじゃないと無理!

4時に集合だから、ちょっと余裕を持って1時間まえのAM3時に出発することにしました。

ってことは、2時半起きです。

もう寝たのかどうかわからないような状態・・・。

朝とは言いがたい、というか、それって夜じゃん・・・ていう時間です。



しかし、それでも頑張って行くわけです。

行くしかないんです。



歩き始めると意外といけるもので

バスターミナルには3時半頃着いてしまいました。

ちらほらと人も居ます。

そしてどこからともなくバックパッカーの姿も。

欧米人ばかり、ぞろぞろと・・・。




4時になり、皆バスに荷物を積んだり乗り込もうという雰囲気になった時

事件は起こりました。



欧米人バックパッカー達が何やらバスのスタッフと揉め出したのです



荷物に対する追徴金、MTZ100(約300円)について



モザンビークはここまで、どのバスに乗ってもそうでしたが

大きな荷物を持ち込む場合、大抵荷物料金が取られます。

乗るバス、距離によってその金額は多少違うようですが大体200~300円

現地人からも、全員からかは不明ですが、取っているのを確認済み。

だから私たち外国人からぼったくってやろうってことでは無さそうです。

多分ですけどね(笑)

だから私達は揉めてる彼らを横目に、当然のごとく払うわけです。

一方で白人達はこんな事を言っていました。



A:荷物の料金なんてチケット代に含まれてるだろ


B:誰も払ってないじゃん。

 (と言って他の白人に同意を求める。私達には「払った?」と訊いてこず)


C:半額のMTZ50(約150円)がベターだ


D:後から乗り込む奴がまとめて払うよ




と、まぁ、言いたい放題ですよ。

ファっクな白人ども


更に「私のバックどこ?ブブゼラが脇にささってるリュックある?ちゃんと積んだ?」

と着席した人達を掻き分けて自分の荷物確認の開始。

そりゃぁさ、そういう確認て大事だけどさ、

荷物代払ってないなら積み込まれてなくたって文句言えないよ?



他の連中も座席が狭いのはお互い様なのに

無理矢理シートを倒そうと力技を発揮したり

圧迫される車内で新聞を広げて読み出したり

もう、言いたい放題、やりたい放題。



結局彼らは支払わず、揉めたままバスは45分も遅れて出発。

超早起きしたのに・・・(T_T)

今日中にジンバブエの首都、ハラレまで行きたいのに・・・(T_T)



という心の叫びも虚しく、社内では白人vsバス代金集金係の戦いが続く・・・




4時間位走ったかな?

途中の町で休憩が入りました。

トイレ行っとこーと思って、近くの人に尋ねて案内されたのがこんなトイレ。

インショープ行き道中のトイレ


???どこにどうすればいいの???




よくわからないから、適当にしちゃったけど・・・

ちょっと都会から離れるとこれが現状なのですね。





バスに戻ると、やはりまだ揉めている様子。

すると、そろそろ再出発という頃に、驚くべき展開が待ち構えていました。



あんたらが払わないんなら警察へ行こうと踏み切るスタッフ



あぁ、いいさ、警察に突き出せばいいさと逆切れする白人




おーっと、面白くなってきた!!!

と、私達は喜ぶ反面、ムカつきつつ時間が気になる・・・。

だって、今日中にジンバブエの首都に入りたいんだもん・・・。




300円ごときで警察に捕まったら面白いね。

超他人ごとだけど(笑)



実際「ポリス」という単語が出てきて若干あせる白人もチラホラ(笑)




警察署はすぐ側にありました。

インショープ行きポリス


警官が「どうしたんだい?」といった具合でバスを覗きに来ます。

事情を説明するバススタッフ。

自分らの主張をめいっぱいする白人達。




考える警官・・・出た答えは・・・まさかの・・・



「じゃぁ、半分のMTZ50を払いなさい。それでいいね」



って、えーーーーーーー!!!!!

それじゃぁ、まるで子供の喧嘩を収める先生の様じゃないか!!!

がっくし・・・。



それで結局白人達はMTZ50を払うことになったのですが

MTZ100札しか持っていない白人は

「あなたがMTZ50のおつりができてから払うわ」

とか

「僕のバックはダメージを受けているから払わない」

とか

またややこしい事を言い出して

結局払ったり払わなかったりな状態のまま

目的地まで到着すると、そそくさと自分の荷物を担ぎ

去ってゆくのでありました。




荷物を積んでくれるのも、バスのスタッフ

荷物を降ろしてくれるのも、バスのスタッフ

溢れる程ある全員分の荷物をうまいこと詰め込むのも、バスのスタッフ



約300円をケチって

それを払わずに済んで気持ちがいいのか?

私はモザンビークの長距離移動で荷物代300円というのは

決して高いとは思いません。

もしかしてぼったくられている可能性もありますが

スタッフは皆親切で、素朴な働き者といった顔をしているし

300円は払って然るべきものだ、と私は思うのですよ。



いつ何時も値段交渉は大事。

ぼったくられるのは悔しいし、ぼったくる人は悪知恵がつき続ける。

悪いのはどっちとも言えない・・・。

でも、自分の物差しだけで他人の世界の物価を決めるのはちょっと違う気がする。




今回の白人達と現地人のやり取りを見ていて

やっぱり白人は黒人さんたちを完璧に見下していと思いました。

でも、見下されるような卑劣な行動を取ってしまっている黒人がいるのもまた事実。

私も無意識のうちに白人のような態度をとってしまっていることがあると思うし

そうしないと危なかったり、なめられてしまうのもまた事実。

特に女一人旅、しかも日本人だから。




でも、でも。



なーんか許せない。

やっぱ私は白人が嫌いだ。






あ、ちなみに・・・




この日、無事モザンビークを出国し

ジンバブエに入国できましたー。

モザンビーク出国

Fuck'inな白人たちのせいで時間くって

首都ハラレに到着したのは夜8時を回ってたけど。

やたら疲れた一日でした。
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ある意味、贅沢なバザルート島へ

島に泊まるのは高い




そう言う現地人の言葉を信じて

ワンデーツアーで訪れることにしたバザルート島。




船着場の朝は静かでした。

ヴィランクーロの朝



私達が乗るという船はこれです。

バザルート行きダウ船

ダウ船と呼ばれる、味のある船。

味が出すぎて、エンジンがかからず出発が1時間押しました(笑)







驚いたことに、かなり沖まで来ているにも関わらず

インド洋上でも電波が入るらしい!!!

インド洋でも通話可能




約2時間後、念願のバザルート島に到着して驚きました。

バザルート到着





高級ホテルはどこ????????






ダウ船に乗る時から薄々

「リゾートに向かうには、この船ボロすぎないか?」と思っていましたが

まさか、まさかこんな島だったとは・・・

出迎えてくれたのは、カニくんのみ。

バザルートの蟹





意外とでかい島なので、もしかしたら逆側に何か見えるかも!?

と、高いところに登ってみることにしました。

砂丘には貝殻がい~っぱい。

貝殻の山





せっせせっせとてっぺんまで登ってみましたが・・・

高級ホテルなんて気配すらありません。







高級ホテルでトイレだけ使おう計画、断念。






しかしトイレには行きたい・・・





というわけで、急遽トイレ作成。

房州大先生が穴を掘ってくれました(笑)

トイレ作成中


貸切の浜辺で、砂丘のてっぺんから、インド洋を眺めつつ用を足す

バザルートトイレ

あくまでも再現です。





これぞ、贅沢の極み。






海を眺める以外することもないので、昼寝。

バザルート昼寝




ランチはスタッフが現地調達したと思われる焼き魚。

アジの丸焼きっぽいです。

美味しかったぁ♪

バザルートランチ




食後はシュノーケリング。

でも波が出始めて怖かったのであまり楽しめず・・・





でも、でも、海の青さといったら、それはもう素晴らしかったです。

何より、見渡す限り貸切状態ってありえないし(笑)





ただ一つ言えるのは、一人じゃなくて良かったってこと(笑)

おひとり様行動大好きな私でも

ここで一人は・・・ちょっと勘弁・・・。






房州大先生、ワンデーツアーにお付き合い頂きありがとうございましたー。

揺れvsおしっこセンサー

首都マプトから目指すはバザルート。




地球の歩き方にちょこっと載ってたバザルートという島の青い海が見たくて




というか・・・




何も無さ過ぎて、何か見ないといけない感に駆られて

バザルートならルートからも外れないし行けそうだということで

目的地として定めてみただけなんですが・・・。




バザルート行きのバスがどこから出るのかわからないので

とりあえずタクシーを捕まえて

運転手に「バザルート行きのバスが出ているターミナルまで」と伝えると

運転手は何やら無線で場所を訊いてくれているようでした。

辿り着いたのは街の中心部からかなり離れたターミナル。

ご丁寧にバスまで探してくれて

ポルトガル語から英語に通訳してくれて

私達が乗るべきバスが決定。



ただ、バザルート行きのバスは早朝5時に出てしまったとのことで

途中で乗換えが必要とのこと。

仕方が無い・・・。




乗り込んだのはこんなバス。

マプト発のバス

日本の自動車教習所の送迎バスでした(笑)

車内は乗客と乗客の荷物で盛り沢山。

マプト発車内1


運転席にまで荷物が進出中。

マプト発車内2


入り口はこんな感じ。

マプト発ぎゅうぎゅう


とにかくギュウギュウなんです。





足は痛い、お尻は痺れる、おしっこしたい・・・

でも車は休憩に入らない・・・





しかも、余計なことに速度取締りとかやっちゃってて

よくバスが止まる・・・

速度取締り中



道はこんな感じです。

マシシへの道



揺れる揺れる・・・



その振動によって、私のおしっこセンサーはより敏感になり

揺れれば揺れる程、頭の中は




おしっこ・・・したい・・・出る・・・




どうにか、おしっこセンサーを鈍らせようと

体重を右に傾けてみたり、左に置き換えてみたりするものの

それによって起こるお尻の痺れが

よりセンサーを刺激してしまって逆効果・・・。



結局、揺られること約5時間。





ようやくおしっこタイム。



ホッ。






その後、更に悪路を3時間半程進み

マシシという小さな町で一泊となりました。




この街で、宿探しをするも、またもやまさかの・・・Full続き。

こんな小さな町にこんなに宿があったのかと関心してしまうほど

「あっちの宿はどうだ?」という紹介が続き

6件目でようやく寝床を確保。




翌朝、またもやギュウギュウの乗り合いバスでバザルートへ。

こんなにギュウギュウなのに

マシシ発車内

2人分の席が必要な位、超巨大なおばちゃん

一人ならまだしも、二人、三人と乗り込み

肉弾戦のような車内・・・。




圧迫って、辛い・・・




ひたすら我慢すること約7時間。

ヴィランクーロという町に到着しました。



私達が目指していたバザルートというのは

ここから船で渡るらしく、早速船探しに。




ところが・・・




島に泊まるのは高い

ワンデーツアーで行った方がいいよ

という現地人の話を聞き、





リゾートっぽい所だから仕方ないか・・・

ということで、ヴィランクーロの宿に泊まることにしました。





にしても、泊まるのは高いって

どんだけ観光地化されてて、どんだけ立派なホテルがあるんだろう?

高級ホテルでトイレだけ使おう!




なーんて話をしながら翌日のワンデーツアーを楽しみに就寝。




この時、私達はバザルート島の実態をまだ知る由もなかったのでした。







つづく・・・

イメージが湧かないモザンビーク

モザンビークという国名を聞いて何を思い浮かべますか?

イマイチどころか、イマニ、イマサンくらいイメージが湧かないのではないでしょうか。

私はそうでした。

割と最近まで内戦があったという話は聞いていましたが

でも、どんなとこ?ってのがよくわかんない・・・。





モザンビークの情報自体少ないし

「ここは行っとけ」的な観光名所も聞かないし




じゃぁ、何で行ったの?

と訊かれたら、答えはひとつ。






イメージが湧かなさすぎるから行って様子を見てみよう





それだけです。

私の旅ってそんなもんです(笑)






前回、首都マプトの宿探しがえらく大変だった話は書きましたが

何でどこもかしこもFullなのか理解できないのは

街の雰囲気から全くもってFull感が感じられないから・・・。





アフリカというと

やばそうとか原住民系?とかそんなイメージが強いかと思いますが

首都はいたって普通の都会です。




大きなビルもあるし

こんな立派なショッピングセンターもあります。

マプトショッピングセンター

でも、Full感ないでしょ?



こちらは庶民的な市場。

マプトの市場




主食のナンバーワンブランドっぽいです。

ナンバー1ブランド?マプト





アフリカの、特に都会的な女性はおしゃれです。

みんな本当はチリチリパンチパーマみたいな髪の毛ですが

このようなカツラをかぶったりしている人も多い!

にしても、これじゃまるで生首のうようですな・・・

マプトの生首?







まさかまたお目に掛かれるとは思ってもいなかった!!!

南米で食べまくっていた、大好きなお菓子bon bonが売ってる!!!

ボンボンに再会マプト

アフリカに飛ぶ前、アルゼンチンのブエノスアイレスの空港で

「食べ収め」と、ここぞとばかりに買い込んだbon bon

まさか、アフリカの、しかもモザンビークでまた食べることができるとは!!!

即買いです。





待ち行く人はこんな感じ。

すげぇ・・・

おばちゃん力持ちマプト


手も添えませんよ。

体の軸を取ってるんでしょうね。



頭に乗せる時はどうしてるんだろう?

「よっこらせ」って自分で上げるのかな・・・。




アフリカンおばちゃんパワー、恐るべし。

お国が変わればコンドームも変わる

スワジランド入国の際、

イミグレでコンドームが設置されていたと書きましたが

出国の際にもしっかり同じものが設置されていました。

スワジ出国コンドーム



コンドームに始まり、コンドームに終わる出入国



世界的に数少ないんじゃないでしょうか。





さて、スワジランドの出国手続きを終え、歩いてモザンビーク側へ。

スワジ出国ボーダー


こじんまりとしたイミグレーションオフィスですが

モザンビークイミグレ


中に入ると・・・





やったー、やっぱりあった、コンドーム(笑)

お国が変わればコンドームも変わる!

モザンビーク入国コンドーム


なんと、今度は男性用女性用が並列されているではありませんか!!!

しかも、男性用は品切れ(笑)

女性用は残り1個でした。




わたくし、女性用コンドームというものを見たのが初めてで

その大きさにビックリ・・・。

裏にはイラストで使い方が描かれていたのですが

なんともまぁ、表現しがたい・・・。




そんな風に興味津々でコンドームを眺めていたら

後ろからやってきた現地人のおっちゃんにケラケラ笑われてしまいました・・・。

「使い方知ってるか?」と訊かれたので

「わかんなーい。初めてみたよ、こんなの」と返すと

またケラケラ笑われてしまいました・・・。




この女性用コンドーム、イギリス製のようでした。

ヨーロッパでは女性用も普通に用いられているんでしょうか?

日本でも探せば売ってるんでしょうか?




男性用とどっちが使い勝手が良いのか

どっちが安全性が高いのか

気になるところです・・・。



女性も自分の身は自分で守らないとね。







さて、モザンビークに無事入国し首都マプトへ。




事前に調べておいたバックパッカーズ(安宿)に向かったのですが

「予約してましたか?」と訊かれ嫌な予感・・・。

「してない」と言うと、今日はもういっぱいだとのこと。

仕方が無いので、もう一軒のバックパッカーズヘ。

しかしそちらも「Full」とのこと・・・。



本当にいっぱいなの?という疑問がプカプカ。




マプトにもう一軒だけバックパッカーズがあるというので

そこに電話して状況を聞いてもらったところ

なんとそこもFullだって・・・



ありえない・・・


なんで・・・


モザンビークなんかに旅行者が殺到しているとは思えない・・・




「なんでそんなにFullなの?」とスタッフに尋ねると

彼も首を傾げお手上げのポーズ・・・。




結局私たちはタクシーに乗って片っ端から安いホテルを当たり始めました。



ところが、すっとこどっこい・・・





どこへ行ってもFull





私たちは外人だから面倒くさがって泊めたがらないだけなの?

本当は部屋あるんじゃないの?





食い下がっても食い下がってもFullはFull。





やばい、これはまずい。

なんなんだ、この状況・・・

野宿するには危なさそうだし・・・

予算上げてでもどこかにチェックインしたい・・・



そういう考えに至り、3つ星ホテルへ。

ここならさすがに空いてるだとろうと思ったら

まさかのFull・・・



え~~~~~~!?

マジ、意味わかんない・・・





1時間40分掛けて回ったホテルの数、6件。





最終的に予算に見合ったビジネスホテルにチェックインできました。



ホッ。






布団の柄が何故か【美】だらけ

マプトの布団

シャワーカーテンが中国と日本の合いの子みたい

マプトシャワーカーテン

それ以外はとっても快適で、

一番納得のいく宿にありつけましたとさ。







にしても、Fullばっかだった謎が気になる・・・。
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プロフィール

Ouchi Tomoko

Author:Ouchi Tomoko
&brcurrent銀座でホステスを始めて4年ちょっと。その間、色々やってました。
そろそろ色んな事から卒業して旅に出ようと思います。

☆★☆★ 世界一周 放浪中 ★☆★☆
日本メキシコキューバジャマイカメキシコベリーズグアテマラ





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