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ウガンダで授業参観

スーダンビザの発行を待っている間に

タンザニアのザンジバルで出会った亜沙乃ちゃんを訪ねました。

亜沙乃ちゃん初登場の日記はコチラ→ザンジバル島にて説教をする



彼女は東京の大学に通う現役の女子大生。

ボランティアに参加する為

思い切って1年間休学してやってきたそうです。

彼女が参加しているのは

教師が足りない学校で教壇に立つというもの。

ウガンダは公用語が英語なので、授業はもちろん英語です。

彼女は帰国子女で元々ペラペラとか、そんなんじゃないらしいです。

ごくごく普通の女子大生。

いいえ、鹿児島の離島育ちの、和み系女子大生。

英語の勉強を兼ねてのボランティアらしいですが

実際現地に入って愕然としたそうです。




世界各地から若者が集うこのボランティア。

そのシステム自体が良いビジネスになっていて

本当の本当に教師が必要な学校はもっともっとあるはずなのに

選択肢として与えられた学校は生ぬるい環境だったんだとか。




そんなシステムに腹が立った彼女。

偶然道端で話しかけられ、おしゃべりした相手が

今、彼女が通う小学校の校長だというではありませんか。

とても大変な現状を見聞きし、自分で話を決めてきたそうです。



今回、その学校にお邪魔してきました。

学校の看板@あさのちゃんの学校



私達が到着した時には既に朝礼が始まっていました。

幼稚部も併設されている、私立の学校です。

校庭で朝礼



後方には、学校に通うことができない子供が

見学に来ていました。

これもいつもの風景だそうです。

学校に行けない子供たち



ここは職員室。

突然の訪問にも関わらず

先生方は皆、私を歓迎してくれました。

職員室@あさのちゃんの学校



教室へ潜入。

これ、黒板です。

消し忘れているわけではないですよ。

古びているだけです。

ボロボロの黒板



生徒達はお行儀良く着席して先生を待っています。

教室内部1




亜沙乃ちゃんはまず3,4年生のクラスで英語と算数の授業。

とても大学生とは思えない、立派な先生でした。





ここは最上級生のクラス。

先生を待っているのに、先生は来ません。

クラス数に対して、先生が明らかに足りないから・・・。

先生が足りないよー


ちょっと覗きに来ただけの私に対して彼らは

Welcome my teacher!!!

と熱烈歓迎モード。



Sorry, I'm not teacher...


なんだかこっちまで切なくなるよ・・・





実はわたくし、これでも一応、中・高国語科第一種免許を持っています(笑)

もちろん教育実習も経験済み。

何かできないかなーと生徒達の様子を伺っていると

掛け算九九を言い出した子が!

しかしノートの裏に記載されている表を見ないと言えない子も。

そのうち自然とみんなで3の段を言ってみよう!という雰囲気に。

ちょっと黒板を拝借して、私もちょっとだけ先生役になりました。

まさかウガンダの地でこんな事をすることになろうとは。



教科書らしい教科書も殆ど無いようです。

ノートは一応全員持っている模様。

これは授業料で買ったものが配られているようです。

黒板はあっても、チョーク切れになることもあるとのこと。

板書は当番の子供が手で消していたりしました。




これでも私立です。




授業料は1学期で約20ドル相当だそうです。

それが払えない家庭も多いんだとか。

じゃあ公立に行けば?と思いますが

公立の学校は生徒100人に先生一人と言う程、先生不足が深刻で

とても授業が成立する環境ではないそうです。

親は少しでも良い環境で教育を受けさせたいという思いから

私立に入れるらしいのですが・・・。

授業料を持ってこられない子は当然の如く

追い返されるんだそうです。

切なすぎる・・・。

でも、それが現実です。



授業料未払いの生徒がいれば

先生達の給料にも影響が出ます。

亜沙乃ちゃんはボランティアなので無報酬ですが

他の先生はただでさえ「これだけ?」という程の薄給なのに

支払いが遅れているそうで・・・



そりゃぁ、教師の数が増えないわけだ・・・






先生不足も問題ですが

もう一つ、深刻な問題はすぐそこにありました。

それはHIV感染



こんなに元気な子供達の中にも

母子感染によりHIVウィルスに犯されている子もいるそうです。

元気だけど深刻な問題

こんなに人懐っこくて、かわいい子供達でも

転んで血を流したりでもすると、

「もしかすると、この子も?」と対処に戸惑ってしまう・・・

それが亜沙乃ちゃんの本音でした。

あさのちゃんは生徒から大人気

「嫌とか、そういうんじゃなくて、単純に悲しいです」

とも言っていました。




今まで旅してきて、アフリカにはHIV感染者が沢山いると

頭ではわかっていたつもりですが

こんなに具体的な範囲の中に複数の感染者がいる

しかも、どの子だかわからない

そう思ったら、今までが本当にわかっていたつもりだったなと感じました。




純粋に怖かった

とてつもなく不安になった




これが正直な感想です。





でもこんな顔しておどける子供達を見ていると

どこの国でも一緒だね!

日本だろうが、ウガンダだろうが、どこの国だろうが

子供は子供で、皆同じ様な発想・行動を取るなと思うし

皆かわいい。



だから、皆元気に成長して欲しい。





帰り際、ノートと色ペンを寄贈してきました。

ワールドカップでメディアの方に頂いたものですが(笑)

授業に役立ててね!

「紙が無くて困ってたんで・・・これでミニテストが作れます!」

と亜沙乃ちゃんも喜んでくれました。




本当に物資が足りていません。

使い掛けで眠っている鉛筆、ボールペン、定規、ノート、図鑑

何でもいいから掻き集めて寄贈できないものかと考えています。

この学校に限らず、です。

私達の感覚で「これは捨てるしかないだろう」と言うものでも

まだまだ使えるものだったりしませんか?

でも皆さん、それをどうしたらいいのかわからないんですよね、きっと。




だったら私がそういうの、やっちゃおっかなぁ~。

旅しがてら届けに行こうかな~

もしくは旅人ネットワークで・・・と、考え中です。

鉛筆一本、どっかでもらったけど全然使わないボールペン一本

何でもいいです。

ご協力頂ける方、興味のある方、

コメント、メッセージ、ツイッター等々にて声を掛けて頂けたら嬉しいです。
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スーダンビザを求めて@ウガンダ

よく色んな方から

「行き先も決めずに何ヶ国も続けて旅する時、ビザってどうしてるの?」

という質問を受けます。

ビザは必要な国と必要ない国があります。

どの国が必要かというのは

大まかなルートが見えた時点でインターネットやガイドブック等で確認。

国境で取得できるのか、それとも大使館のみでの取得なのか

そういった情報も集めながら旅路を進めます。

情報ノートがある所ではそれも参考にしながら。
(情報ノートとは日本人旅行者が多く訪れる宿に置いてある情報交換用書き込みノートです)




ウガンダの後、ケニア→エチオピア→スーダン→エジプトと

移動して行こうと思っていた私は

いつものようにネットで情報集めをしていた時に

思いもよらない情報を発見したのでした。




ケニア及びエチオピアでは
スーダンビザの取得が極めて難しくなっている



ケニア・ナイロビでスーダンビザを取得するつもりでいたのに・・・




焦って更なる情報を探していると



最近ではケニア・エチオピアでの取得が困難なため
ウガンダで取得する人もいるらしい



という情報が!!!





よし、いってみよー!やってみよー!






というわけで、まずやってきたのは在ウガンダ日本大使館。

スーダンビザを取得する為になぜ日本大使館?と思われるかもしれませんが

国によって申請時に自国大使館からのレターが必要な国もあるのです。

レターというのは推薦状のような役割(をするらしい・・・)もの。

スーダンビザにはそのレターが必要らしいという情報だったので

それを書いてもらおうと、日本大使館の門を叩いたのであります。




わたくし、初めてです、日本大使館。

ドキドキ・・・



門の外からインターホンを鳴らし、受付へ。

名前と訪問理由等を書き、首からカードをぶら提げ建物の中へ。

ソファに掛けて待っていると、中から領事が現れました。

「レターとのことですが、どういったレターでしょう?」

と聞かれたので、スーダンビザ取得の為と伝えると

レターというのは基本的にビジネスや慈善活動で行かれる方へ出すものなので

旅行で行かれる方へは出すことはできないんですよ

とのこと。



ちょっと粘ってみましたが、ダメなものはダメらしい。

どうやら私はガチガチの方に当たってしまったようです(汗)





しかし、ここで諦める私ではありません。

ダメもとで、そのままスーダン大使館へ。




ビザ窓口で「ビザを申請したい」と言うと

係りのオヤジがぶっきらぼうに申請用紙をくれた!

一通り記入し、オヤジに渡すと

「写真2枚」と言うので、準備していた証明写真を2枚渡しました。

すると、オヤジが「月曜」と一言。



これって、もしかして、申請できた!?




「ビザ代は?」と訊くと

55000シリング(US$25)とのこと。

この日は木曜日。

どうにか今日、もしくは明日発行してくれないかと粘ってみたけど、

Noの一点張り。

月曜の午後に引渡しだというので、仕方なく待つことにしました。




で、結局週明けには無事、

レター無しでもスーダンビザをゲットできたわけであります。

しかも、エジプトで取得すると100ドルかかると言うスーダンビザが

ここウガンダでは何故か25ドル。

ラッキー♪





このビザ待ちの時間に貴重な経験もできました。

それについては次のエントリーで!

40円でできる結婚

私、結婚しましたー。

ウガンダ指輪


いいでしょー。

誰に買ってもらったかというと・・・







自分です・・・自分で買いました

すみませんんんー(T_T)

ウガンダ・カンパラの路上に道端に布を広げて

ガラクタみたいなものを売っている、おばちゃんから。

日本円で約40円でした。






女一人旅で付いて回る問題。

それはウザイ男。

わたくし、日本ではからっきしモテませんが

海外に行くとあちこちで男性に声を掛けられます。

なぜ外国人にモテるのか?

考えられる要因。





①日本人=金持ちという発想

②現地人に比べ肌の色が白いから

③ぽっちゃり体型のウケがいいから





こんな感じでしょうか・・・多分。





向こうの方々はすぐ

「結婚しよう」とか「子供作ろう」と言ってきて一々面倒なので




私、結婚してるよ




と言い張ってきたのですが

なんだか説得力に欠けるので

というか、実際独身だし(笑)

指輪をすればより効果的!と思ったのであります。



「結婚してないの?」と訊かれたら


この指輪が目にはいらぬかぁ~!


左手をかざすのです。

これが思いの外、効果大!

それでも言い寄ってくる男もいるけど

そういう人へは

「既婚者を誘ってくるなんてナンセンスね!」

とか

「ごめんなさい、私、旦那一筋なの」

とか、思いつきで流しまーす。

それでもしつこい奴はしつこいけど(汗)

そこは銀座で培った!?流し術でちょちょいのちょい!(笑)






40円で魔よけならぬ、男よけ。


女性一人旅の方にオススメです。

男性との出会いを求めている方はしない方が良いと思いますが・・・(笑)

息苦しい街、カンパラ

ウガンダの首都カンパラの第一印象






この街に長居したら早死にしそう・・・







だって、排気ガスがとんでもなくスゴイんですもの。

宿を一歩出ると

いいえ、部屋を一歩出ると

宿の中に居ながら排気ガス臭さを感じ

外に出て3秒もすると頭がクラクラ・・・

元々、呼吸器系は強くない私。

寿命が縮んじゃうよー!!!

カンパラニュータクシーパーク

人も多い。

車もバイクも多い。

皆自分勝手な運転ばかりで渋滞だらけ。

そして事故にならないのが不思議な位、乱暴。


カンパラごみ溜り


そしてゴミだらけの街



お隣の国、ルワンダではゴミ一つ落ちていなかったのになぁ。

国が違うとこうなんですねー。

ウガンダもルワンダ同様、マウンテンゴリラを保有する国なのに・・・。

残念です・・・。




とにかくゴチャゴチャしています。。

バック屋さんも、すごい・・・。

これ、全部売り物です。

バック提げすぎ@カンパラ

雨降ったら大変じゃん!?




たいした距離を歩いたわけでもないのに

とにかく疲れるカンパラ。

休憩がてらお昼を食べました。



白飯の隣の黄色いものは

青バナナから作られるマトケという主食。

その隣がサツマイモ。

一番手前の消しゴムみたいなのが

トウモロコシの粉を練って作られるウガリという主食。

ウガンダご飯

これらの主食に好みで右にあるスープをかけて頂きます。

この時は牛肉入りのものをオーダー。

もちろん肉は硬くてなかなか食いちぎることができません(笑)

なので、肉に執着心お無い私は残しちゃいました。




ちなみにマトケの原料となる青バナナってこんなの。

バナナが主食って、私達にとっては不思議な感じですよね。

バナナの山@カンパラ



味はともかくとして、とりあえずお腹は満たされたので

フラフラ街歩きを再開。

するとネイルサロンを発見!

キューバ、パラグアイに続き、ウガンダネイル!!

キューバ編はコチラ→ネイルサロン&サルサ
パラグアイ編はコチラ→パラパーとパラネイル

パラグアイでやってもらったネイルも

爪の生え変わりですっかり落ちてしまっていたので
(除光液とか持っていないので、切り落としていくのみです汗)

排気ガスによって滅入っている気分向上の為にも

ここはいっちょ、ネイルサロンに行ってみようではないか!!!




ウガンダは何故かどこへ行ってもネイリストは男性しかいません。

理由は・・・訊くの忘れた(汗)

ウガンダネイルサロン

だって、この私を担当してくれた彼、

私の足のお手入れを始めるなり

「キリストについて君はどう思う?」という質問をしてきて

「私は興味ない」と答えると

「お前はアホか?」みたいな感じで説教を始めたのです。

そしてあまりにも熱心にキリストについて語るあまり

全く作業が進まない・・・



「どうでもいいけど、ちゃんと手進めてよ」(日本語)



彼は意味を察した模様。

それでも止まらないキリストの話。

旅をしていると宗教の話って避けて通れないけど

気分転換も兼ねてネイルサロンに入ったのに

そこまでガツガツ説教されるとイライラする。

いけないなーと思いながら、もう、途中から無視(笑)



宗教については、また別の日記で書くとして・・・




仕上がりはこんな感じになりました。

ウガンダネイル

これで値段は日本円で200円くらい。

気分転換になったような、ならなかったような(笑)





爪もきれいになったし、早くウガンダを脱出しよう!





と、思っていたのに・・・






自由気ままな旅は思い通りにできる反面

融通が効き過ぎてしまうんですよね。

結果オーライではあるのですが(笑)






つづく。

生理用品が欲しいんだよ、私は。

ルワンダからウガンダに向かう車内で嫌な予感がしました。



きたか・・・?




月に一度のアレです。

とっても面倒くさい、アレです。

幸い私は生理通などはほとんど無い方なので

女子としては恵まれている方だと思うのですが

でも、やっぱり、めんどくせー。

何が面倒かって・・・女性ならわかるかと思います。

?な男性の皆さんは身近な女子に訊いて下さい。




国境を越える際、イミグレーションオフィスのトイレでやはりアレだと確認。

しかし手元にナプキンもタンポンも無い・・・。うー。

確か前回で使い切ってしまった・・・。

ウガンダの首都・カンパラに到着するまで我慢か・・・。



と、その時は思うのですが、

私、自分がこの女子週間に突入していることをよく忘れるんです(笑)

すっかり自分がアレだということを忘れた頃

カンパラに無事到着して、さぁ宿探しと歩き始めようとしたんですが

時すでに22時半・・・。

町の中心とは思えない場所でバスは終点を迎えました。

そこはどうやらバス会社のオフィスの様です。

後でわかったのですが、カンパラにはバスターミナルらしきものはなく

長距離バスは皆、オフィス前発着らしいです。



どっか安い宿知りませんか~?



たまたま話し掛けた相手は親切に宿探しに付き合ってくれました。

どうやら私が乗ってきたバス会社のマネージャーだそうで

かといってギラギラした感じは全く無く、むしろその辺の人と言う感じ。

本当にマネージャーかどうかもわからないけど(笑)

とにかく気を遣ってくれて、ジェントルマンという感じ。

彼の案内で無事、寝床ゲット。



後は、何か必要なことは無いかい?



あるよ、ある、ある。

買い物に行きたい!



何を買うの?



シャンプーとか石鹸が売っている店に行きたいなぁ。





もちろんシャンプーも石鹸も持っているので要りません。

でも、それらを売っているような店には生理用品が置いてあるはず。

男性に「生理用品買いに行く」なんて言いにくいので

私なりに気を遣ったんですよー。





しかし、彼は真に受けて私がシャンプーや石鹸を欲していると勘違い。




シャンプーと石鹸だけでいいの?



いや、実際はシャンプーも石鹸も要らないの。

そういう物が売っているお店に行きたいの。




彼は???といった感じ。






じゃぁ、何が必要なんだい?



と、訊いてくる彼。

ごまかす私。




シャンプーと石鹸が売っているような店はもうどこも閉まってるかもしれないなぁ。

一体、何が必要なんだい?




Sanitary goods



ついに言っちゃったよ・・・

サニタリーって言っちゃったよ・・・

だって、「何が必要なんだ?」ってしつこいんだもん。

さすがに一瞬気まずい空気が流れたけど




この店はどうだい?




と、一件の露店に案内してくれました。

すると、店の奥の棚にナプキンがずらり!!




あれちょうだい!!!



と指をさすも、店のオヤジがなかなか私が指しているものを理解してくれない・・・。

「これか?」「こっちか?」というやりとりをすること数回。

ようやくナプキンに辿りついた・・・。

しかも、そのオヤジもナプキンを手にしてちょっと気まずそう(笑)




確か8個入りで1ドル相当くらいの値段だったと思います。

羽根付きだよ~ん。




日本の薬局やスーパーみたいに

気を効かして紙袋に入れてくれるなんてことは有り得ませんが

(紙袋も「いかにも!」って感じではありますが・・・)

中身の見えない黒いビニール袋に入れてくれました。

そもそもそれしかないので

何を買おうが黒いビニール袋なんですが(笑)






「アフリカでもナプキンなんか売ってるんだ!?」

と、驚く方も中にはいらっしゃるかもしれませんが

そりゃぁ、アフリカにも女性は沢山いますからねぇ。

皆ちゃんと下着を付けて、洋服着ていますので

原始時代のような生活をしている村には売っていないでしょうが

大体どこでも手に入ります。

使い心地も問題無し。

むしろ、日本ではあまり見かけない香り付きの物などもあって

プチハッピーな気分になれたりもします。




それでも、やっぱり女子週間は面倒くさい!
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プロフィール

Ouchi Tomoko

Author:Ouchi Tomoko
&brcurrent銀座でホステスを始めて4年ちょっと。その間、色々やってました。
そろそろ色んな事から卒業して旅に出ようと思います。

☆★☆★ 世界一周 放浪中 ★☆★☆
日本メキシコキューバジャマイカメキシコベリーズグアテマラ





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